2010年12月13日
2010年12月03日
読谷の陶器市

再来週です

読谷の‘やちむんの里’にて陶器市が開催されます
17(金)〜19(日)です。
100円〜○十万まで
とにかく沢山のやちむん達に出会えます
。明るい時間に行かれる事をオススメします。
2010年12月02日
彼女最近見ないね


。あまり売れてないのか?エド・はるみが思いっきり‘グ〜っ’ってやってるヘンテコリンな商品…。
仲松商事は卸売りの店なので
色んなものが
安く手に入ります

2010年12月01日
驚異のにんにく…

ケタ違いに大きい
王様にんにく
3粒で198円
玉子くらいの大きさですよ
すりおろしも楽だし
炒めても美味しいし
使い勝手がいいです
。今のところ
サンエーでしか
売ってないかもです。
2010年11月25日
今日は食べ放題!

毎週木曜日は
‘食べ放題’をやってます
。振る舞いヤギ汁しか
食べたことないので
1000円が安いか高いか不明です

海中道路に向かう途中なので
興味のある方は是非!
ハンバーガーとヤギ汁の組み合わせ…。
スゴイですね。
2010年11月18日
2010年11月17日
2010年11月16日
2010年11月15日
カニかにっ!



沖縄に来てから10年間貧乏生活で
カニを食べてなかった事に気が付きました
。内地にいる頃は
近くの港でカニが水揚げされると
親戚が持ってきてくれたりと
食べる機会がありました。
働くようになると
職場の上司に連れられて、到底自腹では払えないような
カニ料理専門店の暖簾をくぐり蟹三昧のコース料理をご馳走になる事もありました
。立派な松葉ガニを2杯
(何故
は1杯って数える?) 早速グツグツと煮える鍋に〜
その前に
甲羅をパカッと割って
中のかにみそをすすりました。
涙が出そうな懐かしい味わい
自分の記憶から
消えていた
カニの味が蘇る瞬間でした。
足は鍋に投入、イイ出汁がたっぷり出てきました。
カニは食べ始まると
身をほじくり出す作業についつい夢中になるので
無口になります(笑)
会話も無いまま
黙々と身をほじくり
口に運ぶの繰り返しです。
満腹な夕飯でした
2010年11月10日
寒い夜は…

温まるよ
ひっさびさに
ラーメン屋で
ラーメン食べました
。こってりした味噌味なので
スープは残しました。
途中で生ニンニクを1つを丸ごと潰して入れたらこれがまた美味しい

寒い夜には
オススメです

2010年11月05日
読谷まつり


‘あぁ11月だ’と思います。
明日から2日間
読谷まつりが開催されます
。まつり会場は
たくさんのテントが張られて
明日の準備で忙しそうでした。
芸能やら
創作劇やら
内容盛りだくさんです
この紫色の旗を目印に
会場へ足を運んで下さい。
2010年11月04日
2010年10月29日
2010年10月26日
図書館にて

貼ってありました(笑)
本を読んだり勉強したり、色々調べたりする場所に、オシッコするなんてけしからんですね。
しかも、すぐ隣は交番です(笑)。デンジャラスな事やったら身を滅ぼしますよ〜。
2010年10月25日
こんな飛行機

写メするの
難しい

きちんと写ってないけどこんなヘンテコな飛行機が
毎日
頭の上を飛んでいる
沖縄の空を
我が物顔で
飛んでいる。
背中に
大きな皿みたいなのを
付けて
飛んでいる…。
2010年10月25日
古謝美佐子さん




十六夜月が輝く中、美佐子さん登場!
八重山民謡の‘とぅばらーま〜月の美(かい)しゃ’を歌いながらステージ上へ…
旦那様の佐原さんはキーボードを弾き、美佐子さんは三線を弾き
息もぴったりです
‘ナークニー・カイサレー’‘新湊節’‘秋の踊り’‘ポメロイの山々’等歌いながら楽しいトークを織り交ぜながら
ステージは進んで行きました
。一昨日から降った雨の影響で、湿気がすごいようです。三線の棹(さお)ベタベタになってしまってる様子、一番前に座っていたので
とっさにカバンに入っていた手ぬぐいをステージ上に持って行くと、‘この柄カワイイさぁ〜。もらっていい?’と美佐子さん。
美佐子さんに使って頂けるなら、手ぬぐいもきっと喜んでくれるはず(笑)。
頂きものだったので
プレゼントしてくれた本人には、美佐子さんが手ぬぐいを気に入ってくれた事を後から報告しました
。 ライブ中も三線から顔から拭くのに使って頂きました。
所用があり、1部のみ聴いて会場を後にしましたが、美佐子さんの歌に癒やされ、輝く月を眺めて、素敵な時間をすごせました
。 2010年10月22日
2010年10月21日
イチ押しクリームパン




焼きたてのパン達がズラリ並んでます

立ち寄ると必ずゲットするのが‘クリームパン’です。カスタードクリームがタップリ

かじるととってもシアワセな気持ちになります

2010年10月18日
イラブーの卵を頂く




イラブー(海ヘビ)の卵
。生卵と比べて
海ヘビの卵がいかに大きいか…
年に1回、イラブーの燻製を作る神事にたまたま立ち会う事が出来て、
ありがたくも
イラブーのゆで卵を頂いたお裾分けです

小さい方でも
手のひらサイズ
恐る恐る皮を剥いていくと…
プリッとした白身が
出てきました。
黄身は無く
真っ白のかまぼこみたいなカンジです。
ヘビが大の苦手
1、子どもの頃、親戚のニイニイがマムシに咬まれ、大騒ぎになった。
2、実家の台所にはマムシを焼酎に漬けた『ヘビ焼酎』が鎮座し、死んでるとはいえ、毒蛇が一升瓶に入って置いてあるのが怖かった。
3、母方の実家にも『ヘビ焼酎』があり
、じいちゃんが万能薬と思い込み、虫さされでも捻挫でも、有無を言わさず、ヘビの浸かった液体を体に塗られた事、4、二十歳の頃、実家の私の部屋に
朝からアオダイショウ(無毒)がトグロを巻いて待機していた衝撃

ヘビってあまりいい思い出無いんですよねぇ

滋養強壮の横綱
毒蛇イラブーの
卵は相当の栄養が
有るはず。
仕事で疲れてる私に
『元気出るから食べて』と
頂いた真心を裏切るわけにもいかず、
『これはかまぼこ!八重山の丸いかまぼこ!』って暗示をかけて
何とか1つは完食しました
。淡白な味わいでしたよ。
貴重な体験をしました。カラダは元気になりました
。2010年10月16日
古謝美佐子さんライブ


おとずれたら
こんな大きな看板に遭遇しました

来週23(土)です。
登り窯の前での野外ライブは、とても雰囲気がイイですよ

あと、おたのしみ抽選会では
やちむんの里の色んな工房から提供された作品が当たります!
雨が降りませんように















